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読売新聞(11月14日付西部版・夕刊)に尾木直樹のコメント記事掲載

投稿日:2009年11月19日 カテゴリ:コメント

新型インフル 授業確保に四苦八苦

新型インフルエンザの流行で学級・学校閉鎖が急増し、現場は授業時間の確保に四苦八苦している。放課後の補習に加え、終業式後も授業を行うところも。冬休みを短縮する学校も多いが、年末年始をはさんで限界があるため、「春休みも削るしかない」と悲壮感も漂う。これ以上、閉鎖が続くなら、授業のやり繰りができなくなるとして、新たに学級閉鎖などの基準を緩和する自治体も出てきた。
文部科学省は「感染症のために授業ができなくなるのは仕方ない。実情に沿った対応を」とする。

【尾木直樹のコメント】

短時間で質の高い授業を行うなど子どもの視点に立った対策を

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160318-0737

尾木ママ

誕生日:
1947年1月3日
血液型:
A型
出身地:
滋賀県
現在の住まい:
東京
職業:
教育評論家、法政大学特任教授
臨床教育研究所「虹」所長
出演番組:
NHK教育(Eテレ)「ウワサの保護者会」
(土曜21:30~21:54放送 ※MC)

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