書籍情報

2009/7/31 Fri.

投稿日:2009年7月31日 カテゴリ:虹の小噺

今日は昨日とはうってかわって大変涼しい1日でした。半そでで外を歩くと少し肌寒いほどですね。

7月31日…7月末日なんですね…。あっっっっという間に7月も終わりました。そして尾木と「虹」は夏休みまでノン・ストップで忙しい予定です。
今日は時間がなく、あまり小噺ができません。。。((+_+))

皆様も慌ただしい日々かとは存じますが、どうぞよい週末を!(N)

2009/7/30 Thu.

投稿日:2009年7月30日 カテゴリ:虹の小噺

今日はあまりにも蒸し暑かったので、外での用事を明日に回してしまいました(^_^;)

「オギ☆ブロ」で尾木が焦り始めておりましたが、夏休みを前に「虹」は本格的にあわあわしております。明日から尾木が講演会等でしばらく不在となるため、今日中に片づけなければならない仕事がわんさと出てきました((+_+))そうやって片づけている間から、取材の依頼が続々と入ってきたので、より一層慌ただしくなっておりました。

さて、そんなあわあわした状態でふと目にした新聞に、こんな見出しが。
「なまこストラップ好評」。
これが読まずにいられましょうか。
記事によると、青森県で、本物の県産ナマコを携帯電話のストラップに仕立てた「なまこストラップ」が「キモかわいい」(=気持ち悪くてかわいい)などと大受けだということです。ストラップの原料は2年物のナマコ。これを乾燥させて半分ほどの大きさにし、ラメ入りの塗料でコーティングしているそうです。まさか本物とは…。高級食材なので、ストラップも1本1000円とややお高めだそうです…。

先日、雨の降る日に、私は「虹」の駐車場にある自転車を整理しておりました。傘を持ちながらの作業は思ったより大変で、勢いあまって1台の自転車を倒してしまい、慌てて起こした時、
「に゛ゅっ」
という感触が…。
見るとそこには、「ナ」で始まって「ジ」で終わる、殻のないカタツムリがいました。
声もなく手を離し、洗面所で丁寧に手を洗いましたが、しばらくにゅるっとした感触が離れませんでした…。以前、塩ではなく砂糖で彼(?)のお仲間をあの世へ送ってしまった前科を持つ身としては、「因果応報」と言われても反論できませんね。

さてさて、そんなわけでにゅるっとした話が続きましたが、今度はさらっと尾木の番組出演のご案内を。本日20:20頃~J-WAVEの「JAM THE WORLD」に尾木が電話生出演いたします。また、明日の17:00頃~テレビ東京の「NEWS FINE」に出演予定です。どうぞご覧ください。(N)

2009/7/29 Wed.

投稿日:2009年7月29日 カテゴリ:虹の小噺

今朝、用があって大学へ寄ってきたのですが、大学は試験期間中ということもあって、プリントやノート片手に歩いている学生さんがたくさんいました。試験とレポートにおわれて図書館にひきこもっていた頃を思い出しました。図書館は涼しくて静かで勉強(とお昼寝)には最適なんですよね^^ 学生の皆さん、試験頑張ってくださいね!

今日の「虹」は取材や外出のない貴重な「一日」…ということで、原稿や資料作成などを黙々と進めています。次から次へとこなしていっているのですが、それでもなかなか書類の山を切り崩せません(ToT) 

私はスポーツは大の苦手なのですが、観るのは大好きです。今は毎晩、眠い目をこすりながら「世界水泳」に見入っています。昨日は背泳の古賀選手が見事金メダルをとりましたね!(^^)!それにしても、「水着」の進化には本当に驚かされます。オリンピックで「レーザーレーサー」を着た選手が次々と世界新記録を出し、北島選手が「I AM THE SWIMMER」と書いたTシャツを着て加熱する水着騒動に一石を投じましたが、今年の水着はさらに進化しているようです。ヨーロッパ製のポリウレタンやラバー素材を使った高速水着を着た選手が、次々と記録を更新。日本選手でも予選と準決勝で水着をかえたら、最下位通過からトップへと躍り出たところをみると、やはり水着の威力なのかなぁと思ったりもして複雑な心境になります。競泳は0.01秒を争う競技ですから、いっそのこと、全員が同じ高速水着を着てレースをすれば、本当に早いスイマーがわかるのではないでしょうか!? あまり商業的にならず、選手の努力が最大限発揮できるような環境のもとでのフェアプレイを期待します。(W)

2009/7/28 Tue.

投稿日:2009年7月28日 カテゴリ:虹の小噺

今年は「夏!」という感じのお天気が少ないですね。昨日は竜巻が発生したそうで。「竜巻」というと、どうしてもアメリカで頻発するあの竜巻を思い出してしまうので、急に身近な話題になって戸惑ってしまいます。

さて、週末から昨日にかけて、尾木の講演に同行してまいりました。ちょっと…遠いところにありましたが、遅延等もなく順調に会場に到着することができ、ホッといたしました。
今回のテーマは「子育ては愛」。近年では珍しくなった、枠組みの大きいテーマです。「子どもの現状、今の心の状態を知りたい」という主催者の方々のご希望を受け、現在子どもが置かれている状況の厳しさ、子どもの自己肯定感がまったく育っていない状況から、大学生の現状に至るまで、講演で話しておりました。例によって若干時間が足りなかったようですが、参加された方々の多くが笑顔でお帰りになるのを見て、尾木も安心したことでしょう。

←講演会の様子①  ←講演会の様子②

行きは9:00出発→16:30着、帰りは取材が入ったこともあって、8:15出発→17:30着となりました。尾木には少しでも休んでもらいたいところですが、今日も予定は詰まっており、進行中の書籍の作業もあるので、そうも言っていられません。私は体力にもの言わせて元気に働いております(*^_^*)

と、いうわけで、小噺は1日お休みでしたが、今週も始まっております!実は7月の最終週なんですね!尾木も「虹」スタッフも驚きを隠せません(^_^;)さくさくっと…は難しいので、ヒィヒィいいながら今週も頑張りたいと思います( `‐)q(N)

2009/7/24 Fri.

投稿日:2009年7月24日 カテゴリ:虹の小噺

「関東に『戻り梅雨』 気象庁、明け発表見直し?」などという見出しの記事がいくつかの新聞に載っていました。そう、この数日来、梅雨に戻ったかのような、グズグズのお天気が続いていますね。私はこの「戻り梅雨」という言葉を初めて知りました・・・。
記事によると、今後1週間も天気はぐずつき、「戻り梅雨」が続く見込みで、気象庁は毎年8月下旬に梅雨の期間を再検討するが、「梅雨明けの日付は見直す可能性もある」としている、そうです。

梅雨なら梅雨で、毎日雨でも「覚悟」(?)できていますが、「夏=晴れ」と思っていて、何日も雨が続くと、正直、イライラするものですね(-_-#)!梅雨明け宣言と同時に早々と押入れに片付けたレインコートを引っ張り出して、今朝も出勤してきました。

さて、「虹」では朝のミーティングで、夏期休業に備えて、全員でカレンダーを前に、スケジュールを確認しました。あまりに詰まっているので、尾木・スタッフとも軽くショックを受けたしだいです(x_x;)現実を見つめつつ、頑張らねば・・・。お天気はすぐれませんが、みなさま、よい週末を。(ちや)

2009/7/23 Thu.

投稿日:2009年7月23日 カテゴリ:虹の小噺

昨日無事に大学の前期講義がすべて終了しました!いろいろありましたが、何とか無事に終わることができてほっとしました。。。^^; 昨日は「現代社会と家族」も「臨床教育相談論Ⅰ」も試験でしたが、みんな時間ぎりぎりまで試験問題に取り組んでいました。努力はきっと報われますよ…!

最近、ゼミの方では「子どもウォッチング」というのをやってるそうです。大学に来るまでに出会った子どもたちの様子を観察し、報告するという試みなのですが、尾木から話を聞いているとなかなか面白そうです。私もよく、子どもをみつけると「観察」しちゃうのですが、たいていは一緒にいる「親」の言動の方が気になってしまいます。最近、朝の某駅でよく会う親子は、とにかくいつも急いでいます。幼稚園に遅れそうなのか、とにかくお母さんがものすごい形相で走っているので毎朝つい目が奪われてしまいます(~_~;)いちばんすごかった時は、反対側のホームに乗らなければいけない電車がきていたようで、電車が駅に着くや否や、子ども(4歳くらいの男の子)の手首をつかんでエスカレーターを1段飛ばしで駆け上がって行きました。そのあまりのスピードに、男の子は完全に宙に舞っており、途中にある鉄柵にバンバンぶつかっていました(+o+)電車に乗ったとたん、男の子が号泣したのは言うまでもありません…(>_<) 

「虹」は8月のお盆休みがある関係で、全体的に仕事が前倒しになってきています。やってもやっても次の原稿の締め切りが…(*_*; 毎日カレンダーとにらめっこしながら、全員で頑張っていきたいと思います(*^^)v (W)

第7回:教員免許更新制の「怪」

投稿日:2009年7月23日 カテゴリ:教育insight

■初年度から大失敗!

2009年7月15日付の朝日新聞(夕刊)によれば、教員免許更新の講習が、なんと39大学で合計228講座もが中止に至ったそうだ(7/15現在)。

文科省は、制度開始にあたって全国の大学にできる限り多く講習を開講するように要請してきた。各大学がそれに正面から応えた結果、「必修」科目は全国315大学・901講習、「選択」科目は496大学・8540講習も準備したのである。「選択」科目など約10万人の受講予定者数に対して、募集定員は約13万6600人にも及んでいる。これでは、完全な「供給過剰」であり、申込者は「必修」が約6割、「選択」に至っては約4割に過ぎない(文科省調べ)。広島大学など、8月中に「選択」科目を69講座開く予定だったものの、半数近い31講座が「0」も含めて8人以下であったために中止したという。

免許の失効を伴う大切な講習が、このような杜撰な見通しと運営で実施されているのである。これでは、受講生どころか、大学側にとってもきわめて劣悪な「経営効率」であり、各大学で今後の実施も含めて問題化することは必至である。

■教員免許更新制とは

2007年6月に改正教育職員免許法が成立し、2009年度から教員免許更新制が導入された。

対象はすべての国公私立の幼稚園から高等学校まで、管理職など一部の幹部教員を除いた現職教員約110万人である。免許の有効期限は10年で、更新時には「教育の最新事情に関する事項」12時間、「教科指導、生徒指導その他教育の充実に関する項目」18時間、合計30時間の講習を受け、修了認定を受けなければならない。受講者数は毎年10万人近くに達するはずである。

講習は、全国の教員養成課程を持つ大学などが中心となって担当する。夏休みなど休暇中に1日6時間の研修を5日間行うスタイルが一般的だが、対面型講習だけでなく、オンデマンド方式(通信・インターネットや放送による形態)も認められているために、6000人~1万人とも言われる大規模な通信型講習方法で準備している大学や、なかには、最後の試験まですべてをインターネット上で修了させる大学もある。これに対して、研修の意義や効果への疑問の声も上がっている。

■現場への重い負担

免許更新のための講習は、本当に有益なのだろうか。中身と運用の問題点や重視すべきポイントは何か、考えてみたいと思う。

第一には、受講する教員の負担があまりにも大きいという問題である。今、教員の労働時間は1日11時間にも及んでいる。ストレスから精神疾患で休職する教員は10年前の約3倍、5000人近くにまで達している。もともと教職に就いて10年目は、10年経年者の研修に該当する節目の年。ここに新たに免許更新講習が加わることになるのである。10年目の中堅・ベテラン教員は公務も多く、役職も重くなる。疲弊しないだろうか。

第二には、運用上の問題点があげられる。そもそも教員は、経年研修(初年次、2年次、3年次、5年次等)、教科研修(国語、数学、理科、英語等)、校務分掌研修(教務、図書、生活指導、PTA等)、校内の課題研修(「授業に集中させるには」「活用力のつけ方」などテーマごとに)、教育委員会の課題指定研究等、1年中何らかの研修漬けの状態に置かれている。まず、これら既存の研修を見直して整理し、研修そのものをより一層充実させることが必要である。とくに同時並行で行われる「10年研修」は、もともと免許更新制に替わるものとして設けられたものであるから、そのまま更新に必要な時数に読み替え、実質的には免許更新講習と一体化させ統合させる方が合理的で効率的ではないだろうか。

第三には、講習を担う大学側の問題である。最近の大学は、7月いっぱいまで授業を行っているところが多い。すると、講習に使える期間は、盆休みを引くと、わずか3週間ほどしかない。大学の教職員も、学会やゼミ合宿、論文執筆などで夏は大変に忙しい。教室も例年、スクーリングや研究会、諸団体に貸し出されていて満杯である。これでどのように大学教職員と教室を確保するのだろうか。

第四に、こうした10年の期限と免許更新制のリスクが、教員を目指す学生に大きな不安を与えていることである。最近では、教職課程を登録する4月の段階で“教職への道”を断念する学生が続出。教職への入口で、有能でやる気のある学生が大勢身を引いてしまい、結果として教員の“質”が低下するような事態を招いている。これでは、いかに講習でレベルアップをはかったとしても、本末転倒ではないだろうか。

こうした負の連鎖を生まないためには、教員を免許更新制で追い詰めるよりも、教職そのものに希望がわき、教員志願者が多数集まるような、温かい政策こそ必要だろう。そうでないと、全国平均でも2000年度の12.5倍から08年の4.3倍(小学校)へと急速に落ち込み始めた教員への志願倍率は、今後さらに低下する恐れがある。

■実効性のある講習か

むろん、講習の中身も重要である。“今”に特化すべきだろう。

しかし、日本の大学は「座学」中心で推移してきた。どれだけの大学教員が10年の実践家ベテラン教員に対して、更新にふさわしい講習内容を提供できるのだろうか。

他にも都市部と地方との格差や私費負担の問題、複数免許保有者は、1教科のみの更新で他教科まで更新扱いになったり、校長や副校長、教頭、主幹などは免除されたりと、これでは更新制は職階による免許に優劣の差別が生じることになり、本質的に矛盾だらけで、疑問が残るばかりである。

国による教員免許更新制は、州が教員免許を発行するアメリカを除いては、国際的にも珍しく、今回の導入は拙速の感が否めない。運用段階で、よほど大胆に学校現場の要望を受けとめないと成功は難しいだろう。現場教員も自らの問題なのだから、遠慮せずに批判すべきは批判し、積極的な改善要求や廃止提言などをすべきだろう。

2009/7/22 Wed.

投稿日:2009年7月22日 カテゴリ:虹の小噺

曇って…しまいましたね。46年ぶりの皆既日食(関東では部分日食)が見られませんでした
(;_;)

今日は朝から皆既日食のニュースでもちきりでしたね。皆既日食も大変興味深い現象ですが、私はもうひとつの天文ニュースにも興味をひかれました。
先日(7月19日)、木星に地球サイズの衝突跡があることが発見されたそうです。どうも週末の間に何らかの物体が衝突したようで、衝突物自体の大きさはまだ判っていないようですが、跡が地球サイズって…!と衝撃を受けました。しかも、写真で見るとその「地球サイズの衝突跡」は、まるで木星のホクロのような小ささでした。確かに、木星は太陽系の中でもっとも大きい惑星として知られていますが、実際に画像で見るとその大きさたるや。ちなみに、木星の主成分はガスであり、常に厚い雲に覆われているのですが、その雲の下は液体なのだそうです。

「木星」と聞くと、私の中ではホルスト作の同名曲が流れます。組曲「惑星」の中の1曲で、「木星」はCMに使用されたり、ポップスにもリメイクされたりしているのでとりわけ有名ですね。CMなどでは「木星」のゆったりした部分の曲がよく使われますが、私はイントロの華やかな雰囲気も素敵だと思っています。聴いたことのない方は、ぜひ一度オーケストラ版の「木星」を聴いてみてください(*^_^*)ちなみに同組曲の「火星」を聴くと心臓がドキドキします。

さてさて、本日尾木は大学の出講日。今日が前期最終講義日なので、授業内試験を行っております。学生さんたちはうまく回答できたのでしょうか。。。試験期間を乗り切れば長~い夏休みが待っていますし、ぜひ頑張っていただきたいですね。(N)

2009/7/21 Tue.

投稿日:2009年7月21日 カテゴリ:虹の小噺

今日はまたえらい涼しい日となりました。東京ではこまかい雨がさらさらと降っていますが、九州や日本海側では大雨だとか。土石流などの被害も出ているようで心配です。

3連休の間に何人かの高校生と会ってきました。共通しているのはだれもが夏休みに突入したことでしたが、ある子が通う私立高校では、今年の夏休みは8月28日(金)までとか。8月29日(土)から学校が再開し、翌日は日曜日なので休みだそうです。なんだかよく分からない日程ですよね(^_^;) 私が高校生の頃は、夏休みは8月31日までが当たり前だったので、昨今の夏休み短縮の風潮には同情を禁じ得ません。宿題もたくさん出ているようですし、忙しい夏休みとなりそうですね。。。
ここのところお天気も冴えません。明日もどうやら曇りがちのようで、せめて皆既日食の時間だけは晴れてほしいなぁ、などと思います。次の皆既日食は26年後ですからね。

さてさて、そんなわけでいつもより1日短い1週間が始まります。どうしても今日が月曜日の気がしてなりませんが、キリキリ気張ってまいりたいと思います。( `‐)q(N)

2009/7/17 Fri.

投稿日:2009年7月17日 カテゴリ:虹の小噺

今朝は、雨の音で目が覚めました。今は降っていませんが、太陽が出ないだけで体感温度はだいぶ変わりますね。

さてさて、本日!ようやく!!ゲラを!!!戻しましたー!!!!(^^)/やほーい
先週から今週にかけて、尾木と「虹」スタッフが取り組み続けていた、単著のゲラです。ギリギリまで作業し続け、でも時間どおりに戻すことができました。ほっとひと安心。

尾木は本日、地方での講演会のため出張しております。以前このスケジューリングをした際には、遠方での講演会の疲れを日曜・月曜の連休で癒してもらおうと考えておりました。が、お盆休みを前に、連載原稿などの仕事が前倒しで手ぐすね引いて待ってます。というわけで、連休は原稿執筆に費やしてもらいましょう。必要とあらばいつでも「鬼」になれるスタッフなのでした( `‐)qむん

そんなこんなで今週も終わります。来週の月曜日はハッピーマンデーですね。
小学校や中学校では、今日が終業式のところも多いようです。子どもの頃、夏休み前のワクワク感が大好きでした。与えられた時間は途方もなく続いて、蝉は鳴いて空は青く、プールがあり夕立もあり、ラジオ体操をした後は秘密基地で遊び、祭りがあれば好きな子と偶然会えるかも!などと期待して…。うーん、ホロ苦い(*^_^*)
子どもの頃に戻りたいとはあまり思いませんが、あのワクワク感はもう一度味わいたいなぁ、などと思いました。週末はブラリと散歩でもいたしましょうか(熱中症に気をつけつつ)。せっかくの3連休です、皆様もよい週末を。(N)

新刊情報

160318-0737

尾木ママ

誕生日:
1947年1月3日
血液型:
A型
出身地:
滋賀県
現在の住まい:
東京
職業:
教育評論家、法政大学特任教授
臨床教育研究所「虹」所長
出演番組:
NHK教育(Eテレ)「ウワサの保護者会」
(土曜21:30~21:54放送 ※MC)

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