書籍情報

2010/1/19 Tue.

投稿日:2010年1月19日 カテゴリ:虹の小噺

今日は少しだけ寒さも和らぎ、「虹」の玄関にあるチューリップもだいぶ芽が伸びてきました。

皆さん、昨日の「さんまのホンマでっか!?TV」ご覧になりましたか?いつものようにハハハと笑いながらのんきに観ていたら、最後に来週の予告が。そこには「新たなおネエキャラ登場!」とのテロップと何やらモンスターでも出てきそうな効果音つきで「尾木ママ」が(笑)いやぁ、びっくりしました(@。@)来週1/25月曜日23時からフジテレビで放送されます。皆さま、どうぞご覧ください!

それにしても毎日いろんなことが起きますねぇ。今、ニュースほど面白いものはないと思います、はい。ハイチの大地震が起きてすぐ、阪神淡路大震災から15年というニュース。先日放送された震災があった日の神戸新聞の数日間を再現したドラマは見ごたえがありました。
15年前のあの日、ふと目が覚めてTVを観たら、暗闇にいくつもの火柱が。どこか遠くの国で戦争が始まったか、何かの映画かと思っていたら、神戸の生中継の映像だと知って本当にショックでした。昔、大阪に住んでいたころ、よく神戸には遊びに行っていました。楽しかった思い出と目の前の映像が結びつかず、呆然としたのをよく覚えています。
悲しいことに、災害復興住宅でのいわゆる「孤独死」が昨年は62件もあったそうで…。2000年以降だとなんと630名もの方が「孤独死」されているという現実に胸が痛みます。地域コミュニティの崩壊は都市部の共通した課題ですが、ひとり暮らしのお年寄りの生活を尊重しつつもどう支えていくかという問題は、日本の住宅政策の貧困さを露呈しているようです。JALに公的資金を1兆円もつぎ込むなら、もっと他にやることがあるんじゃないかと思ったりもします。「居住格差」が広がる日本、量的な問題もありますが、いろんな人がそれぞれのライフスタイルを保ちつつも、最後まで安心して住み続けられる「家」をもっともっと供給してほしいと思います。防災意識を新たにしつつ、そんなことを考えさせられた1月17日でした。(W)

2010/1/18 Mon.

投稿日:2010年1月18日 カテゴリ:虹の小噺

あいかわらず良いお天気です。東京は空気が少し冷たいですが、木曜日くらいにかけて暖かい日が続くとか。西日本の方は今日から暖かいそうですね。

週末のセンター試験、受験生の皆様はいかがだったでしょうか。全力を出すことができましたでしょうか。受験…もはや遠い過去のことです( -ゝ)
緊張しやすい人やあがり症の人にとって試験会場というのは鬼門のようなものでしょうか。私が大学受験の時に出向いた会場でも、せわしなく動き回る人や、何かに耐えるようにじっと俯く人、お腹のあたりを押さえている人や、テキストを慌てて取り出したあまり床にバラまいてしまう人など、色々な形の緊張を目にしました。私はというと、テキストを読み返すと「あれ、これ何だっけ」などと却って焦ってしまうので読まず、当時気に入りだった茉莉花茶をちびちび飲んで、どうでもいい雑学の本などを読んで心を落ち着けていました(^_^;) 温かい飲み物を飲むというのは意外に効きますよ。ただし、紅茶などはお手洗いが近くなるので少しだけ飲むことをお勧めします。

本日「虹」は少ーしだけゆとりがあります。やることはたくさんありますが、予定の範囲内におさまりそうです。積み残した仕事や、「時間があればやる」仕事などと一緒に、今週もさくさく進めてまいります。(N)

2010/1/15 Fri.

投稿日:2010年1月15日 カテゴリ:虹の小噺

1ケタの気温が普通の感覚になってきました。事務所の窓は結露でびっしょりです…。

相変わらずわいわいと仕事をしております。尾木は本日地方へ講演に出かけておりますが、今夜はラジオの電話生出演があり、明日は東京に戻ったその足でテレビの収録があります。忙しすぎてガクッと体調を崩さなければ良いのですが…。

そんな中、人類初、惑星からの岩石採取に挑戦していた探査機「はやぶさ」が無事に帰還できることが判ったというニュースを見ました。ウロ覚えの知識ですが、はやぶさといえば、度重なるエンジントラブルなどで帰還が3年ほども延期されてしまい、無事に地球に帰ってこられるのかが大変危ぶまれていました。私自身は「宇宙に行く」ということを想像するだけで怖くなってしまうので、人であれ機械であれ、宇宙で頑張る人物たちを尊敬してしまいます。ひそかに心配していたはやぶさの吉報を耳にし、なんだかホッとしてしまいました。

というわけであっという間に金曜日。明日・明後日はセンター試験でしたね。受験生の皆様、全力が出せるようご健闘を祈ります(*^_^*) (N)

第17回:子どもが主役の街づくり④ 無人島でサバイバル!冒険塾

投稿日:2010年1月13日 カテゴリ:教育insight

■無人島でサバイバル!冒険塾

これはすごい。まさにこの企画が成功するのは、「絆のまちづくり」の成果といえる。

「いや~、きつかったですが、大成功です」

目を輝かせて話し始めた企業の社長さん。学校教育課のまとめのパンフレットには次のように記されている。

8月3日から7日、市内小学校の6年生が無人島で4泊5日のサバイバル生活を行う「各務野冒険塾」が開催されました。

無人島で仲間と力を合わせ、工夫しながら生活する中で、たくましく生きる力や仲間と共に生きる社会性を身に付けてもらおうと企画されたもので、男子39人、女子3人の合計42人が参加し、心に残る熱い5日間を過ごしました。

ところで、誰が考えても「???」と心配になる取り組み。「トイレも3日目位から、子どもたちできるようになりました」「3日目を越してから目つきがかわりました」と説明してくださる教育委員会の方。成功させるためのポイントは4つだという。

1つは、レク気分の参加者は断り、無人島生活の厳しさに覚悟ができている者のみ参加を許可したこと。2つは、無人島で生き抜くための研修など、食べられる植物や害のある生き物、野外での調理法、応急手当ての仕方など、自ら学習や交流をしたこと。3つめは、参加者の事前の取り組みである。パンフレットには次のように記されている。

無人島での5日間、体調を壊さず生活できるように、子どもたちには当日まで取り組む次のような課題が与えられました。

①毎日15分以上、ランニングなどのトレーニングをする

②暑くてもエアコンを使わずに生活

③無人島で生活するための調べ学習をする

などで、子どもたちは無人島での生活に向けて、着々と準備を進めていきました。

また、無人島で食べる野菜も自分たちの手作りである。「農家の方の指導のもと、ジャガイモやトマト、スイカなどたくさんの種類の野菜を無農薬で育て」て無人島へ「持参」したという。

無人島では、「ごはんや洗濯など生活すること自体大変。野菜以外の食材は魚釣りやアサリ、貝、カニなど現地で捕ったため、食材の調達と調理だけで1日の大半を使ってしま」ったという。しかし、最後には5日間で、子どもたちだけで作るように、すっかり成長したようだ。

3日目には、姫島の樹林や磯掃除。無人島だけあって外来種が入っておらず、キキョウやハマカンゾウなど手つかずの自然に触れたという。こうして冒険塾の最後には、今回の経験を大地震などの災害時に生かすための「レンジャーJr隊員証」が贈られたという。参加者の小学生たちは、冒険塾に参加した体験を以下のようにつづっている。

  • 無人島では自分で魚釣りや貝とりをしなくてはならず、食べ物と水の大切さがわかりました。これからは水を節約し、食べ物も残さず食べて物を大切にしたいです
  • 魚を釣ったり料理を作ったりすることが一人では難しくても、仲間で協力するとうまくやっていけることがよく分かりました。仲間と協力し合うことをこれから大切にしていきたいと思いました。
  • 無人島は災害時の避難生活と似ていると思いました。今回の経験をいかし、災害時にはパニックにならずリーダーシップをとりたいと思います。

(パンフレットより抜粋)

(第5回へつづく)

第16回:子どもが主役の街づくり③ 子ども目線で動く

投稿日:2010年1月13日 カテゴリ:教育insight

■なぜ子どものために動けるのか

なぜ、このような「子ども目線」が徹底できるのか―その回答の一つは、「家族・地域・絆プロジェクト」の理念と行動目標にあるようだ。

(1)として、児童・生徒の学校での権利について述べ、(2)ではそれを享受するために子どもがなすべきこと、(3)として逆にやってはいけないことが全体で15項目に亘って、家庭・地域・学校は≪小中学生の権利と義務≫を守る項目が並んでいる。

Ⅰ 児童・生徒は、学校では次の権利をもっています。

  1. 楽しく、幸せな学校生活を送る権利
  2. 目標に向かって、自分を伸ばす権利
  3. 自分の命や体を傷つけられない安全な学校生活を送る権利
  4. 自分のことを自分で決める権利
  5. 学習する権利

Ⅱ 児童・生徒は、もっている権利を享受するために、次のことを守らなければなりません。

  1. 自分を大切にし、愛すること。
  2. 自分の可能性を精一杯伸ばす努力をすること。
  3. 仲間を大切にし、自分の責任を果たすこと。
  4. より良い学級や学校を創り上げるように努力すること。

Ⅲ 児童・生徒は、自分の仲間を大切にし、すばらしい学校生活を送るために、次のことをしてはいけません。

  1. 自分や仲間を傷つけたり命を奪ったりすること。
  2. 仲間を脅かしたり、仲間の物を盗ったりすること。
  3. 喫煙や飲酒をしたり、シンナーや覚せい剤などを使用したりすること。
  4. 授業や活動などを妨害したり、給食・掃除などの学校生活の諸活動を妨害したりすること。
  5. 仲間の持ち物や公共の物などを傷つけること。
  6. その他、学校生活にかかわる規則に違反すること。

さらに、「地域」「学校」「行政」に対して、以下のような注文がつく。注文というより、子どもたちへの「約束」である。

地域は

人と人とのかかわりは、きっかけがないと難しいものです。地域の活動や行事の中に「家族や地域の絆を大切にしたふれあいの場」をつくります。世代を超えて一緒に活動するなかから、「子育ての知恵」を伝え合い、「地域の子は、地域で守り育てる」を基本に、子どもたちとのかかわりを大切にした地域づくりを推進します。

学校は

「心豊かでたくましい人」を育てます。

  • まわりの人に対して、思いやりの心(美しい心)を持てる人
  • 自分で判断し、強い意志をもって前向きに生きる人
  • たくましく生きる力を身に付け、自分から進んで学んだり考えたりできる人
  • 健全な心と体をもって、生涯にわたって自分を大切にする人

の基礎・基本を発達段階や一貫性を大切にして育成します

行政は

子育てをすることに喜びが感じられる環境を整えます。子どもが伸び伸びと成長できるように「良い教育・人づくり都市」「美しい生活環境」「自然・歴史・文化の保護」「全市民健康増進運動」「子育て支援」を推進します。

特に行政の姿勢がいい。

環境の整備―「良い教育・人づくり都市」「美しい生活環境」「自然・歴史・文化の保護」「全市民健康増進運動」「子育て支援」の推進とあくまで子どもと市民サポートの姿勢を貫いている。

(第4回へつづく)

2010/1/13 Wed.

投稿日:2010年1月13日 カテゴリ:虹の小噺

またも誤って「2009」と打ってしまいました…悔しい。
今日はお天気はいいのですが、風が非常に冷たいです。日本海側は大雪のようですね。

昨日の小噺で「松嶋×町山未公開映画を観るTV」の話が出てきました。夏に怪談特集が放送されると顔を手で覆いつつ指の隙間から観てしまう(そして夜に後悔する)私としては大変危険な番組ですが、幸いにもMXテレビが見られないのでちょっと安心。
恐怖への好奇心を抑えられない私ですが、遊園地のお化け屋敷(歩いて進むもの)は断固として入場しません。「自分で歩く」というハードルの高さが原因です。テレビのようにチャンネルを変えればOKというわけでもありませんし。富士急ハイランドの有名なお化け屋敷「戦慄迷宮」シリーズは自分で歩くタイプのお化け屋敷な上、ちょっとの時間では抜けられないとか…。無理無理。
そんな中、「ホンモノが出る」との噂で有名だった、浅草花やしきのお化け屋敷が先日終了したそうです。花やしきの独特な雰囲気が好きで何度か足を運んでいるのですが、「恐怖心に勝てるようになったら入ろう」と思っていたお化け屋敷には一度も入らずじまいでした。だってホンモノが出るって言うんですもの。入り口が暗いんですもの!
でも終了してしまうなら入っておくべきでしたね…。残念。

さてさて、本日尾木は大学の出講日です。今日で後期授業も終わり。多くの授業で試験が行われています。学生のみなさん、がんばってくださいねー。(N)

2010/1/12 Tue.

投稿日:2010年1月12日 カテゴリ:虹の小噺

どうも今日は足元がしんしんと冷えるなぁと思ったら、みぞれまじりの雨が降っていました。「都心で初雪」というニュースをみて、速効、暖房の設定温度をあげました…(-_-;)さぶっ
今年は世界中で大寒波が襲来しているようですね。昨日天気予報を観ていたら、あの温暖な気候で有名なフロリダのオレンジ畑がつららだらけになっていました(@_@;)ドイツでも集落が孤立したり、ノルウェーでは何とマイナス41℃を記録したとか!もはや想像の限界を超える寒さです。年々暑さと寒さが二極化していっているような、地球環境問題を考えずにはいられないこの頃のお天気です。

連休明け、虹はたまっていた原稿仕事やらスケジュール調整にバタバタしております。
2月には新刊も出ますし(予定)、オランダの教育研究家リヒテルズ直子さんをお迎えしての講演会や尾木も加わってのシンポジウム企画が何本か進んでおります。「尾木ママ」も再登場予定!また随時情報をUPしていきますのでご期待ください。

しかし、小噺というのはなかなか難しいもので、毎回何を書こうかと頭を悩ませていますが、最近私がはまっているTV番組をひとつご紹介したいと思います。
毎週日曜日、MXTVでやっている「松嶋×町山未公開映画を観るTV」http://www.matsumachi.com/です。この時間帯はずっとTBSの「情熱大陸」を観ていたのですが、何気なく観てしまいどっぷりはまっております(^^ゞ 2週に亘り前後編で1本の未公開ドキュメンタリー映画(おもに米国産)を紹介していくのですが、毎回毎回衝撃の連続!前回の「DEAR ZACHARY」は夜中に「うぇぇぇ~!!!」と思わず絶叫してしまう驚愕の展開でした。先週と今週は「PAPER CLIPS」という映画なのですが、これもまた思わぬ展開の連続で口をぽかーんとあけたまま観ておりました(+o+)
毎回思うのは、アメリカという国の奥深さと摩訶不思議さ。いったいこれは何なんだ!?と思いつつ、そのハズレぐあいがあまりにもハンパないので逆に魅了されるという、何とも不思議な感覚。私が敬愛するマイケルムーア監督作品にも通じる「アメリカ」という国のカオスが本当に新鮮で面白い。都市伝説が好きな方、嫌だキライだとお化け屋敷に入ってしまう方!ぜひこの番組を一度ご覧ください!(夜眠れなくなることもありますが、当方では関知しませんのであしからず(*^^)v)(W)

2010/1/8 Fri.

投稿日:2010年1月8日 カテゴリ:虹の小噺

早いもので、新年も8日が経ちました。
七草粥で胃腸を労わる前に体調を崩し、新年早々病院通いをしております。こんなつらいのは私だけかと思っていたら、どうやら年末あたりから「おなかにくる風邪」が大流行している模様。ポカリスウェットとうどんで生き延びています。皆さまもどうぞお気をつけください…。

1月は例年のことですが、大学関係の雑務に追われます。当然ながら、ほかにもゲラチェックやら連載・単発原稿の執筆、メディアからの取材などの対応があり、てんやわんやしております。こうなると、せっかくの3連休も恨めく思えます…(-_-;) 

今日、「創作四字熟語で振り返る20年」として、90年~09年までその年の世相を最も表す創作四字熟語が発表されていました。これがなかなか素晴らしい。
93年、世の中バブル真っただ中の頃ですね、この年は「扇扇狂狂」。01年はテロがありました…よって「万国胸痛」。私のお気に入りは04年の「様様様様」ブーム。何のことかわかりますかですか?日本中のおば様方を熱狂させたあれです、あれ。ちなみ09年は「遠奔千走」。1000円高速のことですね。なるほど、どれもうまいなぁ…座布団一枚!
今年はどんな年になるのでしょうか!? 個人的には激動の一年なんていうのは体力がもたないので(-.-)目立たないようにほそぼそ生きていきたいのですが、はい。(W)

2010/1/7 Thu.

投稿日:2010年1月7日 カテゴリ:虹の小噺

朝の冷え込みがまた厳しくなってきました。ぶるぶる

尾木がブログでぺろっと発表しておりますが、2月10日に新刊が発売されます(多分)!昨年12月に刊行した岩波書店の本も「緊急出版」ということでかなりタイトなスケジュールだったのですが、今回はさらに最短記録を更新しそうな日程となっております…(@_@) 「バッタバタ」と表現したあの日々が再びやってきたわけで、今日もやはりゲラチェックにバッタバタです。。。
1日でいいから、「たまにはゆっくり新聞でも読んで」(コーヒー片手に)などという日がほしいものですね。はい、今の「虹」にはぜいたくすぎる願いでした、すみません。

というわけで、新刊情報は随時HPでもアップしてまいりますので、乞うご期待!(N)

2010/1/6 Wed.

投稿日:2010年1月6日 カテゴリ:虹の小噺

まだうっかり「2009年」と書いてしまうことが多いです。昨年までは「09年」などと略してもすんなり受け入れられたのですが、今年以降「10年」「20年」などの略が平成と混ざりそうだとひそかに悩んでいます(-_-)

昨日は二十四節気でいうところの「小寒」でした。この頃寒さがやや厳しくなるとのことで、たしかに日本海側などは大荒れで大変な様子。
いつもは二十四節気までしか気にしないのですが、ふと七十二候が気になり調べてみたところ、「芹栄う(せり さかう)」でした。七十二候は二十四節気をさらに三分割し、その頃の気象や動植物の様子で季節の移ろいを表したものです。芹といえば春の七草のひとつ。七草がゆ食べねば(結局食欲)。
ちなみに、自分の生年月日が何かに当てはまっていたら楽しいなと思い調べてみたところ、その年の私が生まれた日は「白露」の次候、「鶺鴒鳴く(せきれい なく)」でした。街中でもよく見かけるセグロセキレイはなぜか決まって駐車場にたたずんでいて、しかも車や人が近寄ってもめったに飛び立たず、歩いて逃げますよね。なんでだろ…。

連想ゲームのような小噺になってしまいました(^_^;) 今年の「虹」も連想ゲームのようにあれこれと仕事が舞い込んできます。ひとつずつ着実にこなしていきたいと思います。(N)

新刊情報

160318-0737

尾木ママ

誕生日:
1947年1月3日
血液型:
A型
出身地:
滋賀県
現在の住まい:
東京
職業:
教育評論家、法政大学特任教授
臨床教育研究所「虹」所長
出演番組:
NHK教育(Eテレ)「ウワサの保護者会」
(土曜21:30~21:54放送 ※MC)

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